Avril Lavigne / アヴリル・ラヴィーン
2008年03月21日 (00:26)
本名:Avril Ramona Lavigne Whibley (アヴリル・ラモーナ・ラヴィーン・ウィブリー)
1984年9月27日生まれ
カナダ・オンタリオ州出身
〜BIOGRAPHY〜
1984年9月27日、カナダ・オンタリオ州にある
人口5000人の小さな町ナパニー (Napanee) に生まれる。
12歳の頃に独学で始めたギターが、音楽の道へ進むきっかけになった。
オンタリオ州キングストンのChaptersで
カントリー・ミュージックのカバーを歌っていたところを、
今後デビューアルバム『レット・ゴー』のリリースまで彼女のマネージャーを担当することになる
音楽マネージャーのCliff Fabriに見出される。
2002年6月に1stアルバム『レット・ゴー』 (Let Go) リリース。
2004年5月に2ndアルバム『アンダー・マイ・スキン』 (Under My Skin) をリリース。
アメリカでは初めの週だけで38万枚のセールスを記録。
2005年6月28日にカナダのロックバンドSum 41のボーカルデリック・ウィブリーとの婚約を発表。
2007年4月、3rdアルバム『ベスト・ダム・シング』 (The Best Damn Thing) リリース。
(Wikipediaより引用)
Girlfriend
When You're Gone
Hot
Sk8er Boi
Nobody's Home
My Happy Ending
Losing Grip
He Wasn't
Don't Tell Me
I'm With You
Complicated
Knocking on Heaven's Door
Girlfriend - Avril Lavigne & Lil' Mama -
The Best Damn Thing - LIVE -
Slipped Away - LIVE -
Take Me Away - LIVE -
Fall to Pieces - LIVE -
When You're Gone - LIVE -
Nobody's home - acoustic -
最新洋楽ランキング
ハイ、アヴリル・ラヴィーンです。
あらためて聴いてみるとやっぱり彼女はチカラがありますね〜。
声に存在感がありますよ。
色んなタイプの曲があるんですけど、どの曲もサビがキャッチー(古い?)ですよね。
私のオススメはナントいっても「When You're Gone」です!!
TOP10のほうでも押していたんですが、ここでも押します!
イントロのピアノが切なすぎますから…
Avril Lavigne - When You're Gone -
1984年9月27日生まれ
カナダ・オンタリオ州出身
〜BIOGRAPHY〜
1984年9月27日、カナダ・オンタリオ州にある
人口5000人の小さな町ナパニー (Napanee) に生まれる。
12歳の頃に独学で始めたギターが、音楽の道へ進むきっかけになった。
オンタリオ州キングストンのChaptersで
カントリー・ミュージックのカバーを歌っていたところを、
今後デビューアルバム『レット・ゴー』のリリースまで彼女のマネージャーを担当することになる
音楽マネージャーのCliff Fabriに見出される。
2002年6月に1stアルバム『レット・ゴー』 (Let Go) リリース。
2004年5月に2ndアルバム『アンダー・マイ・スキン』 (Under My Skin) をリリース。
アメリカでは初めの週だけで38万枚のセールスを記録。
2005年6月28日にカナダのロックバンドSum 41のボーカルデリック・ウィブリーとの婚約を発表。
2007年4月、3rdアルバム『ベスト・ダム・シング』 (The Best Damn Thing) リリース。
(Wikipediaより引用)
Girlfriend
When You're Gone
Hot
Sk8er Boi
Nobody's Home
My Happy Ending
Losing Grip
He Wasn't
Don't Tell Me
I'm With You
Complicated
Knocking on Heaven's Door
Girlfriend - Avril Lavigne & Lil' Mama -
The Best Damn Thing - LIVE -
Slipped Away - LIVE -
Take Me Away - LIVE -
Fall to Pieces - LIVE -
When You're Gone - LIVE -
Nobody's home - acoustic -
最新洋楽ランキング
ハイ、アヴリル・ラヴィーンです。
あらためて聴いてみるとやっぱり彼女はチカラがありますね〜。
声に存在感がありますよ。
色んなタイプの曲があるんですけど、どの曲もサビがキャッチー(古い?)ですよね。
私のオススメはナントいっても「When You're Gone」です!!
TOP10のほうでも押していたんですが、ここでも押します!
イントロのピアノが切なすぎますから…



遅れまして、すいません!
こーにさん、こんにちわいつもコメントありがとうございます〜
返事が遅れてすいませんでしたっす。
それでは、質問にお答えします(なんか偉そう)
ぶっちゃけスゴイ難しい質問ですよね〜^^
けどやっぱり、飽きるのは仕方がないことなんじゃないかと思います。
私の考えですが、飽きない曲は無いと思いますよ。
そして、飽きたからといって音楽が好きじゃないということでもないと思います。
好きだった曲が物足りないと感じるのは
聴きまくっちゃったからじゃないでしょうか?
「そこでそうくるのかぁ〜」っていうところを全部耳が覚えちゃってるんじゃないでしょうかねぇ。
要するに耳が肥えたと。
そういうことなんじゃないかなぁって思います。
最近はプライベートの方が忙しくてなかなか更新できないんですけど、
こーにさんやとうりすがりさん、そして自分も含めて
洋楽好きのみなさんが新しいアーティストを探すときに
役に立つサイトにしていこうと思ってますんで
これからも応援よろしくお願いします。
いいバンドとか、アーティストがいたら教えてくださいね^^
幼稚な答えしか書けませんでしたけど
なにぶん、ちゃんとした文章なんて書いたことがないんで
勘弁してくださいね〜